美容の大敵!冷え対策
一年で一番寒い季節になりました。
皆さま体調を崩されたりはしていないでしょうか?
手足が冷える、肩がこる、疲れが取れない・・・など、血行不良による冷えの症状は
深刻でつらいものです。
また、冷えはお肌にもさまざまな不調をもたらす原因となっています。
冷えは万病のもと
冷え性は具体的な病名ではなく、血の巡りが悪く末端の血管まで血液が
十分に行き届いていない血行不良の状態をいいます。
血液のめぐりが悪ければ、酵素や栄養素が身体の隅々まで届かないばかりか、
筋肉や内臓でつくられた熱も運ばれないため、体の末端、特に手足が冷えやすい
ということになります。
また、毛細血管の収縮により血流が悪くなると、ターンオーバーが乱れ
健康な角質細胞が作られなくなり、うるおい成分(セラミドなど)も減少します。
冷えは万病のもと。体だけでなくお肌の不調も引き起こすのです。
どんよりくすんだお肌にはマッサージがおすすめ
モイスティーヌのスキンコンディショナーを使って毎日マッサージするのがおすすめ。
無感覚刺激のマッサージモードで肌本来の働きを高めるサポートをし
化粧品の成分をイオンの力でお肌に深く(角質層)浸透させます。
1. Massageマッサージモード
肌のターンオーバーに着目。肌本来の働きを高めることでバリア機能や潤いを保ちます。


2. Treatmentトリートメントモード
様々な肌悩みに適した美容成分をイオンの力で肌深く※に浸透させます。※角層


入浴で血流を促す
ぬるめのお湯(38~39℃)に、顔が汗ばんでくるまで10~15分を目安に
ゆっくり入るのが理想。
その際、湯船にお気に入りの入浴剤を入れれば、ゆったりとお風呂に入ることができます。
モイスティーヌでは、湯船に浸かるメリットをさらに強化させる+αの
アイテムがあります。それは、スパ(浴用化粧料)とモイスチャーバス。
この2つの組み合わせでご自宅のお風呂が極上スパに大変身します✨
体の芯から温まり、全身もうるおうメリットいっぱいの入浴をしない手はありません。
毎日の「食の工夫」でインナーケア
冷え対策には、身体の内側からのケアも重要です。
<冷え対策におすすめの栄養素・成分>
●たんぱく質 ●ビタミンE ●ビタミンC ●ビタミンP(ヘスぺリジン・ルチン)
●ピラジンショウガオール
<冷え対策におすすめの食材>
牛乳、卵、肉、魚、大豆など、熱の元になる「たんぱく質」は食べ溜めができません。
だからこそ、毎食、ちょこちょこと献立に加えることが大切です。
ごはん、パン、麺類などの糖質も、大切な熱の元。
これらを熱に変換するのは、ビタミンB1が含まれる豚肉やハム、枝豆、たらこなどです。
これを熱に変換するのは、ビタミンB2です。揚げ物を食べる時には、
ビタミンB2を多く含む納豆などをセットにする良いでしょう。
つくった熱を、全身にめぐらせることも必要。
そこでビタミンE、ビタミンC、ビタミンPの出番です。
ビタミンEは、ナッツ類、植物油、モロヘイヤ、かぼちゃなどに多く含まれます。
ビタミンCは、野菜、フルーツ、いも類を。
ビタミンPを摂るには、みかんは白い筋のついた袋ごと食べると◎。

出来ることから少しずつでも実践して身体のめぐりを整え冷え対策していきましょう。
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株式会社モイスティーヌさいたま代表
モイスティーヌゴールドライセンサー
地黒でくすんで毛穴が開いていた肌にファンデーションをしっかり付け隠していた23年前の私の肌。モイスティーヌに出会い以後20年以上ノーファンデーションで過ごせる肌に。
モイスティーヌとの出会いに感謝。お客様との出会いに感謝。アドバイザーとの出会いに感謝。全てのご縁に感謝。

